オープン戦vs阪神~北村拓己2安打2打点でファースト争い名乗り!?(2020.0308)

最終更新日

Comments: 0



→初めての方はこちら

→【大切なお知らせ】はこちら

前の試合次の試合

2020年3月8日オープン戦vs阪神(阪神甲子園球場)

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
0 0 0 0 1 0 0 3 0 4
1 0 0 0 2 0 0 1 0 4



名前
吉川尚輝 1 0 0 0 .188 1
湯浅大 2 1 1 0 .538 1
D 坂本勇人 2 1 0 0 .200 0
H D パーラ 3 1 1 0 .333 0
丸佳浩 2 0 0 0 .400 1
石川慎吾 3 0 0 0 .158 0
岡本和真 1 0 0 1 .344 1
58 増田大輝 2 0 0 1 .250 0
大城卓三 3 2 0 0 .200 1
R 吉川大幾 1 0 0 1 .000 0
モタ 4 0 0 1 .200 2
山本泰寛 3 0 0 2 .125 0
若林晃弘 2 0 0 0 .050 0
H 炭谷銀仁朗 2 0 0 0 .182 0
北村拓己 2 2 2 2 .500 0
名前 防率
ディプラン 5 7 1 1 3 3 5.40
鍬原拓也 4 3 3 0 1 1 2.25

(情報の正確性は保証しません)

試合総括

甲子園での一戦は、ここまでファーム調整を送ってきたディプランと鍬原の担当日。おのおの立場がありながら、ディプランは5回3失点と試合を作り、鍬原は4回1失点と結果を出しました。

打線ではこの日9番で起用された北村が、2本の長打に同点タイムリー、さらには4打席全出塁の大活躍。守備でも好プレーを複数魅せました。

そのほか途中出場のパーラが、1週間ぶりの打席で同点タイムリー。同じく途中出場の湯浅が、勝ち越しのタイムリーを放ちました。

ということで、この試合の模様をイニングごとに振り返っていきたいと思います(注:試合とほぼ同時進行で書いています)。



1 2 3 4

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

コメントする