増田大輝~内野版・松本哲也へ

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成人式から帰ってきてこれ書いてますがいつ公開されてるのかは知りません笑

 

今回も恒例の背番号変更シリーズ。

98」→「63」へと変更となる増田大輝について書いていきたいと思います。

 

今回の番号変更ですが、まぁ詰めただけでしょうね…多分笑

「98」のままだといかにも「(その時)空いてた番号にしました!」感が満載なので良いことだと思います。実際そうでしょうしね笑

変更先の「63」は昨シーズンの田中俊太の番号。これも俊太が変わることによって空いた番号がそこだったからでしょうね。特に何かが込められているというわけでもないので気楽にやれそうです。

 

そんなことよりも、背番号って何で70番台から一気に覚えにくくなるんでしょうね?人によるんですかね?

正直60番台までは意識して覚える必要なんてないんですよ。ごっちゃになって分からなくなるということはありません。だからどれだけシャッフルしてもらっても構わないんです。

ただこれが70番台のコーチら辺から急に難易度が上がります。

私の場合、ここから上は毎年意識して覚えるようにしています。時々忘れてないかチェックしながら。

これって単純に(その人を)目にする機会が少ないからですかね?それとも人間の脳の構造的な問題なのか。

どうしても気になるというほどでもないのでそろそろ戻りましょう笑

 

増田はプロ3年目のシーズンを終えています。

守備・走塁でのアピールに成功し、2年目の途中で育成選手から支配下登録を勝ち取りました。

しかしその後1軍出場はなく、昨シーズン序盤は3軍に帯同するなど、苦しいシーズンが続いています。

やっぱりもっとバッティングでアピールできないといけないんでしょうね。他にも守備が売りという選手はいますし、そういった選手を差し置いて「使われよう」「1軍に呼ばれよう」と思ったらそれなりに「打てる」というのは必須条件になると思います。

 

プロ4年目、26歳になる今シーズンは、もう若手ではありません。

それでも今シーズンは寺さんが引退してますし、1軍登録枠も増えるなどチャンスは多くなる可能性が高いです。持ち味+αでアピールして、とにかくまずは1軍に呼ばれること。呼ばれないと話が始まりませんし、私もこんな感じで薄っぺら~い内容の記事しか書けなくなります。(本当に1軍で出てくれよ。2軍戦のプレーや成績は読者全員の頭に入ってるわけじゃないから話の広げようがないんだよ!)

ということで(?)、今一番広げられそうな話を次のページでしていきたいと思います。

 

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nagatomo

名古屋在住の巨人ファン 「巨人第一主義」が座右の銘 毎日更新中!!

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