紅白戦(第1R)~笠井、立岡が猛打賞でアピール成功!(2020.0204)

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2020年2月4日 紅白戦第1回戦(サンマリンスタジアム)

1 2 3 4 5 6 7 R
0 0 3 0 3 0 1 7
0 1 0 0 0 0 0 1

<紅組>

名前
湯浅大 3 1 0 1
増田大輝 3 1 0 0
D 増田陸 3 0 1 1
モタ 4 1 2 0
松井義弥 2 1 0 0
H 村上海斗 2 2 0 0
D 吉川大幾 3 1 2 1
立岡宗一郎 4 3 2 0
田中貴也 2 1 0 0
山瀬慎之助 1 0 0 0
高山竜太朗 1 0 0 0
笠井駿 4 3 0 0
名前
横川凱 1 2 0 0 0 0
直江大輔 1 2 1 0 1 1
山川知大 1 0 1 0 0 0
高井俊 1 0 1 1 0 0
平井快青 1 0 0 1 0 0
沼田翔平 1 1 0 0 0 0
大江竜聖 1 0 2 0 0 0




<白組>

名前
吉川尚輝 2 1 0 0
田中俊太 0 0 0 1
黒田響生 2 0 0 0
H 平間隼人 1 0 0 0
重信慎之介 2 1 0 0
松原聖弥 1 0 0 0
石川慎吾 2 0 0 0
八百板卓丸 1 0 0 0
北村拓己 3 1 0 0
若林晃弘 2 1 0 1
加藤脩平 3 1 1 0
岸田行倫 1 0 0 0
大城卓三 2 0 0 0
D 山本泰寛 2 0 0 0
H 小林誠司 1 0 0 0
名前
高橋優貴 1 1 1 0 0 0
戸郷翔征 1 1 1 0 0 0
畠世周 1 4 1 2 3 3
鍬原拓也 1 2 1 0 0 0
與那原大剛 1 3 0 0 3 2
古川侑利 1 1 1 0 0 0
髙田萌生 1 2 2 1 1 1

(情報の正確性は保証しません。また、紅白戦特別ルールが適用されています)

試合総括

2020年初の実戦となった紅白戦は、7-1でファーム主体の紅組が勝利。

試合は2回に白組が加藤脩平のタイムリーで先制したものの、直後の3回に紅組がモタのタイムリーなどで逆転、さらに5回には吉川大幾、立岡宗一郎のタイムリーで3点を加えると、7回にも立岡にタイムリーが生まれて試合を決めました。

投げては紅組の3回以降に登板した育成選手4名がいずれも無失点。最終7回に投げた大江竜聖は三振2つを奪う圧巻のピッチングでした。

打撃陣では紅組の笠井と立岡が猛打賞。途中出場の村上海斗も2打数2安打で結果を残しました。一方白組は加藤脩平がタイムリーと強肩でアピール。重信、若林ら1軍実績組も存在感を発揮しました。

ということで、次のページではこの試合の模様をイニング毎に振り返っていきたいと思います。

(注:試合とほぼ同時進行で書いています。また、実力が分かっている選手に関してはそんなに深く触れていない部分もあります。)


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