巨人主導のeスポーツチーム「G×G」が始動!

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とまぁタイトルだけは書いてみました笑

一応「今日どうしようかな~」って思ってて、「まぁ監督が言ってるリリーフの休養ローテでいいかな」ってなってたんですよ。

実際そっちで書いた方が話は広がるんですけど、いかんせん前に似たようなテーマで書いてるんですよね笑

・1軍の登録枠が28→29に拡張!

・1軍の登録枠が28→29に拡張②

直接「リリーフの休養ローテ」に触れているわけではないですが、話としてかぶっていたりやこのルールに対して同じような捉え方をしたりしているので、今回は見送らせていただきます。

 

と言うことで本題なんですが、最大の問題点があります。それは、私はほとんどゲームをやらないという点です。一応今部屋を見てみるとPS4の本体はあるんですが、ソフトは「実況パワフルプロ野球2016」と「実況パワフルプロ野球2018」しかありません笑

過去にやったことがあるゲームも、これに加えて「プロ野球魂(スピリッツ)」「WINNING ELEVEN」(表記があってるかは知りません)位なので、一般の方よりもゲームに関する造詣は深くないと思われます。

その為、「eスポーツに関する記事だ」と思って期待されて見に来ていただいている方の期待には、おそらくお応えできません笑

このままお引き取り願うのもアレなので、適当に過去の記事でも散策していってください笑

 

でも一応ちゃんとやりますよ?

要約すると、「読売新聞社と巨人軍が新しいeスポーツチームを立ち上げるよ」って話です。

「G×G」と書いで「ジーバイジー」と読みます。ちなみに、「GAMING TEAM×TOKYO GIANTS」の略みたいですね。

参戦するのは「Shadowverse」というゲームのプロリーグ。「シャドバ」とかって言われてるやつですかね?深く分からないんでこれ以上言及はしません。

現時点ではこの1タイトルのみって事ですが、多分いろいろなゲームに進出していくんでしょうね。おそらくかかっている予算とかも少なくないと思うので、それ相応のプロジェクトになりそうです。

 

ここからは個人的な解釈です。

今回の件で重要なのは、「プロ野球チームがeスポーツの世界に参戦する」という事だと思っています。

ここ最近一気に知名度を上げてきたeスポーツ(私は何故か6年くらい前から名前と存在を知っている笑)ですが、まだまだ世間からの風当たりも強いという側面があります。

ゲームをスポーツとする認識への違和感

ゲームに賞金が出る(職業化)のはどうなのか

等の意見が代表的なところでしょうか?

「ゲームをスポーツとする認識への違和感」に関しては、「野球」というスポーツの代表格といえる題材を運営してきた、「巨人ブランド」が加わることにより、一気に「スポーツ感」が増すのではないでしょうか?「巨人が関わっている大会」と言われれば、何となくスポーツのイメージが沸くようにです。

 

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nagatomo

名古屋在住の巨人ファン 「巨人第一主義」が座右の銘 毎日更新中!!

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