オープン戦対ロッテ戦~台湾のスーパースターの本領発揮!(2019.0323)

最終更新日

このエントリーをはてなブックマークに追加
前の試合↓↓↓

オープン戦対西武戦~岡本!坂本!陽!重信!豪華4発共演!(2019.0321)

2019年3月23日オープン戦対ロッテ戦(東京ドーム)

1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
0 1 0 1 0 0 1 4 1 8
0 0 0 2 0 0 0 3 9

本塁打:陽岱鋼3号(4回2ラン)陽岱鋼4号(8回3ラン)

 

名前
吉川尚輝 3 2 0 0 .282 0
54 ビヤヌエバ 1 1 0 1 .189 0
坂本勇人 4 1 0 0 .190 3
山本泰寛 0 0 0 0 .286 0
H 大城卓三 1 1 0 0 .368 1
丸佳浩 5 0 0 0 .317 0
岡本和真 4 1 0 1 .226 2
D 亀井善行 3 1 0 0 .321 1
H 阿部慎之助 1 1 0 0 .286 1
R D 吉川大幾 0 0 0 0 .300 0
ゲレーロ 4 0 0 0 .225 3
陽岱鋼 4 2 5 0 .286
田中俊太 2 1 0 0 .217 0
H 中島宏之 2 0 0 0 .258 0
小林誠司 1 0 0 0 .214 0
炭谷銀仁朗 2 0 0 0 .200 0
H 石川慎吾 1 0 0 0 .360 0

 

名前 防率
菅野智之 3 3 3 0 1 1 4.00
上原浩治 1 2 1 0 1 1 9.00
ヤングマン 3 3 0 2 1 1 3.00
吉川光夫 1 5 1 0 4 4 6.35
クック 1 2 2 1 1 1 7.20

(情報の正確性は保証しません)

 

<総括>

最後の方にいろいろまとめてのしかかって来ましたが、序盤は結構いい試合でしたね。

先発菅野は調整登板で3回1失点。その後には上原が今季1軍初登板を果たしました。

打線は4回に岱鋼がレフトスタンドへ弾丸ライナーを突き刺して同点。

5点ビハインドの8回にも岱鋼が3ランホームランを放ち、試合は混沌を極めました。

3点差になった9回も、いろいろあって多分サヨナラ勝ちをしたと思うので、スコアボードはこういうことにしておきます。

ということで、次のページから選手個々を見ていきたいと思います。

あと、最後のページに9回のプレーの解釈だけ書いておきます。

1 2 3 4 5

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

コメントする